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現地発着プラン

移動車両タイプ

アルゼンチンツアーとして周遊や空港送迎に利用する車両のタイプは、基本的に掲載のセダンタイプかワゴンタイプになります。 快適な走行と安心、くつろぎ空間をお約束いたします。

移動車両タイプ01移動車両タイプ02

ガイドについて

アルゼンチンのツアーでは、ブエノスアイレスは日本語ガイドがご案内。他の都市、観光地では、英語ガイドの対応になります。

ガイド
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アルゼンチン・トピックス

2017-11-28
アルゼンチン側のイグアスの空港が2018年の4月~5月にかけて、 滑走路の工事で一時閉鎖予定となります。 閉鎖される期間はブラジル側のイグアス空港の利用となります。 閉鎖期間にイグアスへ行かれる場合は、ブラジルビザの取得が必要となります。
2017-07-20
プエルトイグアスを訪問されるお客様に対して、環境観光税が請求されることになりました。プエルトイグアスのホテルに宿泊される場合は、チェックインの際にホテルより請求があります。料金は年齢に関係なくお一人様・1泊に付き25ペソです。2泊以上されるお客様は50ペソです。(請求最高額は2泊分です) また、国道12号線上にブースが設置され徴収が行われます。国道12号線は、IGR空港からプエルトイグアスの町、ブラジルとの国境へ通じる幹線道路です。フォス・ド・イグアス~IGR空港間の移動の際には、国道12号線上のブースにてお支払いいただきます。 支払いは現金でアルゼンチンペソのみです。 為替レート:1ドル=16ペソ(2017年7月17日現在)
2017-02-17
在ボリビア日本国大使館より現地時間2月16日付けでのご案内によりますと、 黄熱病予防接種に関し、ボリビア保健省が2月1日付で「義務である」と通知し、その後3月2日まで移行期間を設けていた措置について、2月15日、ボリビア政府関係当局間で協議した結果、移行期間後において、接種を「推奨する」こととしたとの正式通知がありました。 通知内容は以下のとおりです。 ボリビアに入国する全ての自国民及び外国人は、ボリビア国内の黄熱病危険地域への訪問を予定する場合、イエローカードを所持することを推奨する(ラパス、ウユニ塩湖は危険地域外)。 健康上の理由により黄熱病の予防接種を受けられない人は、禁忌証明書(当館注:黄熱予防接種を受けられないことを医学的に証明する書類)の所持又は基本的な予防措置をとることを推奨する。 また、在ボリビア日本国大使館が保健省に確認したところによると、2月1日付で保健省が通知していた黄熱病リスク国(ペルー・アルゼンチン)から入国する方、経由して入国する方又はボリビアから出国する方についてのイエローカードの所持は義務ではないとのことです。

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